上様気取り 2019/02/05

みちびき 益次郎です。
平成30年12月平塚市議会定例会において金目川水系に関して質疑応答がありました。

湘南フォーラム 内堀 祐一 議員:金目川水系における県との連携について、現状と今後の予定をうかがう。

市長:河川の水位上昇などにより内水害があった箇所について、流下断面の確保や浚渫(※)を行うよう県に申し入れた。

河川部においては、水源からの堆積土砂のため川底が浅くなり、河川の流量が確保できなくなることから、治水のために行われることが多い。

たしか、平塚市役所の北側には県の合同庁舎があり、下からの情報は掴んでいたと思います。
前出の基調演説にはこれから切り出す形が賢明で、鹿の棲息調整は無用の切り出しと思います。
そりゃー、上流から流れる土砂により生活を脅かしいるのですから…

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